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Fw: 大西です。坊や哲学編
誰しもが一度はやってみたいこと
・肩に鷹をとめてみたい。(軽く会話すらする)
・戸愚呂兄を肩に乗せてみたい。(戸愚呂弟になりたい訳ではない)
何かを肩に乗せることによりなぜか余裕と器の広さを感じてしまうのだ。想像してもらいたい。貴方は街を歩いている。すると前から肩に鷹(もしくは戸愚呂兄)を乗せた男が歩いて来た。「もっとシケモク拾ってきやがれよ」軽く会話すらしている。さて貴方はこの時どの様に想うだろう?皆さん考えていることは一緒だろう。
「こいつは変人だ…」
そう。想像と現実は違うってこと。「器の広さと変人」しかし考えればミュージシャンに必要な要素かもしれない。と哲学を盛り込んで書いて見ました。今週ライブ頑張ります。では。
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